照明(2) ― 2007年09月10日 13時05分37秒
前のエントリ の続き.
で,土曜日は一日出かけていたので,日曜日に店へ電話.状況を話した所,ソケットが焦げるのは,定格にあわない電球を使った場合が多い,との事.まあ,電話だけでは分からないので,とりあえず器具と電球を引き取りにいくとのこと.はきはきとした応対で,対応も早く,なかなか好感の持てる対応でした(今までの所 :-).
こちらは,フツーに使っていただけだし,交換電球も,店に問い合わせて品番を聞いた上で,その店のオンラインショップで購入したものだし,説明書を見ても,問題なさそうということを伝え,無償交換してほしいと伝えました.とりあえず見てみないとその後の対応は決められないとのことでしたが,まあ当たり前かなということで,こちらの要求だけはとりあえず聞いておいてください,と伝えました.
おそらく,今日,電気工事に来て,ソケットと電線部分を取り替えているはず.最初,とりあえず調査のための引き取りだけと言っていたので,「ダイニングなんだし,もう何日か暗い所でごはんを食べているし,非常に不便だから,工事に来たときに新しいものと交換してほしい」と伝えたら,これも判断が早く,展示品の器具になるが良いか?との事だったので,ソケット部分のみの交換なので了承しました (ソケット部分以外のガラスのデザイン部分は今使っているものそのままだったし).
で,この件で一つ不思議なことが.最初,こちらの器具の型番を伝えた所,電球は何ワットを使っているか聞かれたので,説明書にある 150W と伝えた所,私の使っている型番だと 100W のはず,と言われたこと.確かに,今,その店のオンラインショップを見ると,100W と書いてます.が,手元の説明書は150W と書かれていますし,交換用の電球を買うために店に問い合わせたときも 150W の電球を案内されたし,最初の取り付け時に電気工事のおじさんが「この電球,特殊だから箱を取っておいた方が良いかも」と言われて取ってあった電球の箱も 150W でした.モデルチェンジしたのか,そもそも最初が間違えていたのか...
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